システム基本設定
/config.phpファイルを設定することにより、システム全体の設定を行います。
デフォルトの設定を使用する場合、当ファイルは必要ありません。
PW_APP_CONFIG_DIR
アプリケーションコンフィグへのパスを設定します。
PW_APP_CONTROLLER_DIR
アプリケーションコントローラーへのパスを設定します。
PW_APP_LIBRALY_DIR
アプリケーションライブラリへのパスを設定します。
PW_APP_MODELS_DIR
アプリケーションモデルへのパスを設定します。
PW_APP_SERVICES_DIR
アプリケーションサービスへのパスを設定します。
PW_APP_VALIDATORS_DIR
アプリケーションバリデーターへのパスを設定します。
PW_APP_VIEWS_DIR
アプリケーションビューへのパスを設定します。
PW_APP_WEB_DIR
Webフォルダー(DocumentRootやalias)へのパスを設定します。
PW_VENDORS_DIR
ベンダーフォルダーへのパスを設定します。
PW_TMP_DIR
TMPフォルダーへのパスを設定します。
PW_TEMPLATE_COMPILE_DIR
Smartyを使用する場合、コンパイルされたテンプレートファイルを作成するパスを指定します。
PW_CORE_LIBRALY_CACHE
True(デフォルト):petitworkコアライブラリリストをキャッシュファイル化します。
False:petitworkコアライブラリリストを常に検索します。
$_pw_exclusion_files
グローバル配列。
システム自動requireを行わないファイルリストを保持します。
以下のようにすると、Smartyを使用しない場合などはSmarty関連のファイルのrequireを行いません。
1 <?php
2 $_pw_exclusion_files = array(
3 'xbpwSmartyView.php', //view
4 'function.base_url.php', //util/smarty.plugins
5 );
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